リキッドより効果を強く感じられることも多い「ハーブ」や「ジョイント」
この記事は
ハーブ商品を18種類試してきたまるいわがCRDP、HHBDハーブなどの吸い方について解説します!
・ハーブのオススメの吸い方を知りたい
・タバコを吸わないけどカンナビノイドハーブを吸いたい
・吸い方による違いを知りたい
・ハーブを無駄にすることなく吸いたい
・オススメの喫煙具を知りたい
カンナビノイドハーブは、
タバコを吸わない人でも
リキッド商品と同じように
吸うことができます。
ハーブ商品の良さは、
リキッドよりも強い効果を
期待できる事だけではありません。
吸い方や吸うときのアイテムを自由に選び
独自のスタイルで楽しむことができる点も
ハーブ商品の魅力の一つです!
▼CBNハーブ初心者に一番選ばれている喫煙具
>>ジャーニーパイプ
(すぐ吸える・巻く必要なし・コンパクト)
▼おすすめのカンナビノイドハーブはこちら
>>合法ジョイント&ハーブおすすめランキング
目次
カンナビノイドハーブの吸い方3選

吸い方は大きく分けて3つです。
- パイプなどの喫煙具で吸う
- ハーブ専用ヴェポライザーで吸う
- ジョイント(タバコ状)にして吸う
おすすめはパイプです。巻く手間もなくすぐ吸える、さらにコンパクトで収納にも困りません。
カンナビノイドハーブをパイプで吸う方法

パイプを使った吸い方はパイプとライターさえ用意すればとっても簡単です!
<手順>
①ボウルと言われるハーブを入れる場所にハーブを適量乗せる
②パイプの吸い口を咥える
③ボウルに乗せたハーブにライターなどで火をつけ吸い込む
※スクリーンを使うパイプの場合はハーブを乗せる前にボウルにスクリーンをはめる
カンナビノイドハーブを吸うオススメのパイプ
オススメのパイプは「ジャーニーパイプ」です。
こちらのパイプはスクリーンがいらないタイプのパイプです!
ハーブに火をつけ吸引する際金属のスクリーンがあると有害物質も一緒に吸い込んでしまう可能性があります。
そんなトラブルを防げる高機能なパイプです!
▼カンナビスカップでも話題のパイプ
>>スクリーン不要 ジャーニーパイプ
ハーブをハーブ専用ヴェポライザーで吸う方法
ドライハーブ用ヴェポライザーを使えばリキッドを吸うのと同じくらい手軽にハーブを吸うことができます。
ハーブ用ヴェポライザーは一般的なリキッド用ヴェポライザーと少し使い方が違うので以下の記事を参考にしてください。
▼ハーブ専用ヴェポライザーの使い方はこちら
>>ドライハーブ用ヴェポライザーの使い方解説!
ハーブをジョイント(タバコ状の形)で吸う方法

- ペーパー(巻き紙)
- クラッチ(フィルター)
- ライター
上記三つの必須アイテムを用意し
タバコ状にして吸います。
紙やクラッチにこだわると
さらにハーブを楽しめるので
色々と試していくのがオススメです。
▼オススメのペーパー
>>OCB アルティメイト
(紙が薄くネタの味を楽しめる)
ガラスクラッチ(ガラスチップス)を使うと紙のクラッチに比べてマイルドな煙を楽しむことができます。
▼ガラスクラッチの詳しいレビュー
>>ガラスチップス実際に使った感想
カンナビノイドハーブ パイプやボングなどの喫煙具で吸うメリット

- すぐに吸える
- 多くの量を一気に摂取できる
- 喫煙具の種類が豊富
パイプやボングなどの喫煙具で吸うメリット すぐに吸える

ハーブを乗せて火をつけるだけで吸えるので、3つの吸い方のうち一番早く手軽に吸えます。
ボングで吸うメリット 有害物質を除去できる

ボングの場合水で濾過された煙を吸うのでタールなどが除去されジョイントよりも不純物を減らすことが可能です。
パイプやボングなどの喫煙具で吸うメリット 喫煙具の種類が豊富
パイプやボングなどの喫煙具は様々な形と材質、価格帯が用意されているのでハーブ商品を楽しむ幅が広がります!
ボングを買う際はガラス製がオススメです。
ガラス製であれば汚れも落ちやすく有害物質の発生などもありません。
▼楽天で人気のボング
>>ガラス製アイスボング
▼楽天で買えるオススメのボング
>>ジャパニーズマゲニーズ愛用のボング
カンナビノイドハーブを喫煙具で吸うデメリット
- ネタの味が薄まる
- 初期費用がかかる
- 手入れが必要
ネタの味が薄まる
水を通して吸うため、ジョイントやパイプで吸うよりネタの味は薄まります。ただしゼロになるわけではないため多くの人にとっては許容範囲です。
初期費用がかかる

安いパイプだとしてもペーパーとクラッチをそろえる値段に比べると高いです。
ボングはガラス製のものであれば安くても5,000円近くはするのでしっかり選んで買いたいです。
ボングはケチってもいいことがないのでアクリル製ではなくガラス製のボングを買いましょう!
手入れが必要

パイプもボングも定期的に手入れが必要です。
何度か使用すると汚れるので濃度70%以上のアルコールに浸け置きするなどして汚れを落とします。
吸う度に手入れをする必要はなく味が変わってきたり汚れが気になってきたら洗いましょう。
濃度70%以上の「イソプロピルアルコール」に浸ければきれいになります。
70%以上の濃度の場合水を入れて薄めて使うとアルコールを効率的に使うことができます。
カンナビノイドハーブ ハーブ用ヴェポライザーで吸うメリット

- 煙ではなく蒸気
- 摂取効率がいい
- 有害物質を9割以上カットできる
- 見た目がVAPEっぽい
「ハーブ用ヴェポライザー」を使えばリキッドのように蒸気を吸うだけなので煙を吸うことなくハーブを吸えます。
ハーブ用ヴェポライザーで吸うメリットは別記事で詳しく解説しています。
▼ハーブ用ヴェポライザーのメリットはこちら
>>ハーブ用ヴェポライザーメリットデメリット
カンナビノイドハーブ ジョイントで吸うメリット

- ハーブに合わせてペーパーを選べる
- 初期費用がやすい
- ハーブをカスタマイズできる
ジョイントで吸うメリット ハーブに合わせてペーパーを選べる

手巻き用のペーパーには薄い紙や味がする紙、大きめの紙、小さめの紙など様々あります。
雑味を抑えたい場合やハーブ自体の味を損なわず楽しみたい場合は薄めのペーパーで巻久野がおすすめです。
購入したハーブの味が好みじゃない時やハーブの味や香りに飽きた時はブラントペーパーなど味と香りがついた紙を使うと良いです。
JUICYは人気商品でフレーバーによっては売り切れが続いています。
在庫があるうちにゲットすることをお勧めします。
ジョイントで吸うメリット 初期費用が圧倒的に安い

初期費用は圧倒的に安いです。
ペーパーとクラッチとライターは1,000円もあればお釣りがきます。
ハーブ用ヴェポライザーやパイプなどの喫煙具を買う場合1,000円では収まりません。
ジョイントで吸うメリット ハーブをカスタマイズできる

ジョイントで吸う場合お気に入りのワックスやパウダーを混ぜることもできます。
ハーブだけでは体感に満足できないのであればCBGパウダーやワックスなどをハーブに混ぜて体感を調整できます。
ハーブ用ヴェポライザーで吸う場合やパイプで吸う場合にはできないことです。
カンナビノイドハーブをジョイントで吸うデメリット

- 巻く手間がある
- タールも摂取することになる
巻く手間がある

ジョイントは手軽で費用もかからないというメリットがある反面巻く手間がかかります。
購入したらすぐに吸えるリキッドに慣れてしまっている人は面倒に感じるかもしれません。
カンナビノイドハーブを燃やすとタールが発生する

ハーブに火をつけて吸う場合タールが発生するのでジョイントで吸う場合有害物質の対策は、できていないです。
とはいえタバコと違いニコチンはありません。
普段からタバコを吸う習慣がある人は今更タールを気にする必要はないかもしれません。
カンナビノイドハーブ 注意事項

■食べ物ではございません。
■タバコ成分(ニコチン)は一切含みません。
■本商品は輸入時に厚生労働省管轄税関に求められた書類を提出し、分析検査を受けた上で通関しておりますのでご安心してお使いいただけます。
■光に当ててしまうと変色することがありますが品質には問題はありません。商品が届いてからは太陽光のみならず蛍光灯などの光にも当てないようご注意ください。
■テルペンは空気や光に当たるとすぐに揮発する特性があります。なるべくケースでの保管をおすすめします。
■病状がある場合や医薬品を服用する場合は使用前に必ず医師に相談してください。
■妊娠中や授乳中は絶対に使用しないでください。
■お体に合わない場合は使用を中止し医師に相談して下さい。
■子供の手の届かないところに保管してください。
■運転前や運転中のご使用はおやめください。
■海外への販売および発送はできません。
■海外製品のため外装パッケージにキズ・擦れ等があったり、パッケージデザインが変更になる場合がございます。
VapeMania
好きなハーブを好きな吸い方で楽しめるのがハーブ商品の魅力
カンナビノイドハーブはタバコを吸わない人でも楽しむことができます!
ハーブ商品はリキッド商品と違って自分の好みの吸い方や喫煙具を選んで自由に楽しむことができる商品です!
是非自分の好みの吸い方で合法カンナビノイドライフを楽しんでください。
▼CBNハーブ初心者に一番選ばれている喫煙具
>>ジャーニーパイプ
(すぐ吸える・巻く必要なし・コンパクト)
カンナビノイドハーブは吸い方を選ぶところから楽しめる
HHBDハーブなどカンナビノイドのハーブ商品は気分や状況に合わせて吸い方を選べることも大きな魅力です。
リキッドはデバイスを変える程度ですがハーブの場合、紙の種類だけでもかなり多いです。
喫煙具も非常に多くの選択肢があります。
「今日は外で吸うからジョイントだな」
「家でゆっくり吸えるからボングで吸おう」
「巻くの面倒だからパイプでさくっと吸おう」
といった感じでその日の気分で吸い方を選び喫煙具を選ぶところから存分に楽しみましょう。
・ハーブ用ヴェポライザー
(ハーブをリキッドのように吸える)
・イソプロピルアルコール
(喫煙具を洗う用)

